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レッドブルは翼を授けるのか?否か?

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私とレッドブルの出会い

それはF-1のスポンサーにレッドブルがなり、その牛が頭を突き合わせたような熱い感じと青とオレンジなイメージカラーの鮮烈さ。

当初のレッドブルチームは弱小だったが昨今はトップチームである。(まぁスポンサーでカラーリングって意味ですが)

初期はいったいレッドブルとは?と疑問を持った物だった。

それがタイのキックボクシングのスポンサーやヨーロッパや南米の断崖絶壁から飛び込む競技なんかでもスポンサードしており、その世界的なイメージを感じた物であった。

では最初のレッドブル体験はというと、約15年前程のロンドンで初めて発見したレッドブルの缶飲料!

当時F-1狂いだった私はおれはレッドブルの飲むんだ。高くても良い。レッドブルが飲めれば良い。と。

普通の飲料の倍程のレッドブルをロンドンの町で飲んだのだ!

しかし未知のレッドブルに期待が大きかった私は一瞬にして落胆することとなる。。。


なにこれオロナミンCやん?


昨日の記事に引き続き(けっしてリメンバーじゃないです偶然)がっかりした約15年前の私。

憧れ焦がれたレッドブルの正体はオロナミンCだった(いや実際はかなり味も違いますが、言ってみりゃオロナミンだろ?みたいな、、、)。

大袈裟でなくかなりショックだった思いでです。

まだリーマン時代の10数年前、白金辺りでレッドブルの宣伝カーのミニが走り始めました。

運転する女性はモデルさんのような美人ばかりで直視できないような女の子。

暇さえあればそこらを流すレッドブルの車を見ながらも「オロナミンの外国版やん」とか心で思い冷めた目でみていました。

それでもレッドブルのカラーリングのF-1カーは格好良く嫌よ嫌よで好きなんです。
唯一その商品の味がオロナミン?リポビタン?みたいでがっかりだったんだ。

時間がないので続く。
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by ya-bi-tu | 2012-06-10 23:59 |
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不言実行をモットーに掲げる童心の中年日記


by やびつ
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